計測は勝手に走る
コントロールラインを越えた時点でラップは計測済み。セクタータイム、ベストラップのハイライト、リアルタイムのデルタ — ボタンもビーコンもコース脇の機材も不要です。
コントロールラインを越えた時点でラップは計測済み。セクタータイム、ベストラップのハイライト、リアルタイムのデルタ — ボタンもビーコンもコース脇の機材も不要です。
1 秒間に 25 回の測位。地図上でラップを再生し、2 本を並べれば、タイムを失ったコーナーがそのまま見えます。
97 か国のサーキットを検索できます。載っていない場所を走っている?地図にコントロールラインとセクターを置いて、みんなに公開しましょう。
1 セッションだけ RaceBox を友だちに貸したら、そのセッションごと渡せます。所有権も一緒に移るので、どのラップも走った本人のプロフィールに残ります。
セッションは走った本人のものになります
ライダーのプロフィール、チーム、そして今日誰が走っているかのフィード。フォローして、メッセージを送り、自己ベストが破られた瞬間に通知が届きます。
サーキットで過ごした 1 日が、共有できるポスターになります — ベストラップ、最高速、総ラップ数。Instagram のサイズに合わせて、そのままスマホから書き出せます。
Lapster は iPhone 内蔵の GPS でもラップを計測できます。25 Hz のトラッカーよりは粗いものの、初めての走行会で実用的なラップタイムを取るには十分です。細かく見たくなったら RaceBox を追加してください。
走行中にリアルタイムで記録します。
走行中にリアルタイムで記録します。
走り終えてからセッションをダウンロード。
RaceBox アプリにすでに記録がありますか?CSV を取り込めば履歴もそのまま残ります。
Lapster アプリで RaceBox を Bluetooth か Wi-Fi でペアリングします。
コースインするだけ。セッションもラップも自動で記録されます。
ラップを再生し、自己ベストと並べて、共有しましょう。
サブスクなし、試用期間のカウントダウンなし、カード登録なし。Lapster で唯一、これからも変わらない数字です。